素人ギャルの生マンを思いきり堪能 井の頭線【上り】②

公開日:  最終更新日:2017/04/23

井の頭線で痴漢のターゲットに定めた中○アン似の素人ギャル。同業者を追い払った小生は、電車の中でもベストポジションをキープする。痴漢のノリノリの彼女に生マンにトライするが・・・。

しっとりしていて抜群の弾力性がある肌

生マンのような牡蠣

アンちゃんの後ろでベストポジションをキープした小生は、早速痴漢アクションに移る。しかし、渋谷までの急行電車の乗車時間は、たったの6分間でしかない。この短い時間で密度の濃い痴漢プレーをしなければならないのだ。まずは、様子見がてら右手の指先で太ももを軽~くなぞってみる。

小生の経験から言うと、この手のギャルは乱暴に扱わない限り、ほとんど拒否されることなどない。普段から遊びまわって若い兄ちゃんに何をされているのか知らないが、彼女たちにとって電車の中で痴漢されることなど大したアクシデントではないのだ。むしろ面白半分で相手してくれることがほとんどである。

拒否反応を示さないと判断した小生は、いきなり肉付きの良い生尻を両手でガッチリとロックする。そして、後から抱き付きながら手のひら全体で愛情込めて撫で回す。18歳~20代前半位までのギャルの生尻は、実に蜜の味である。しっとりした水気のある肌は、タコの吸盤のように手に吸いついてくる。おそらくこの年代でしかない感触だろうね。これ以下の年齢でも以上でもダメなんだ。

アンちゃんはノリも良く、半笑いで擬似後背位をイメージするように尻を突き出してくる。カワイくてHも大好きなアンちゃん。本当にナイスなギャルだねっ!!尻の割れ目に挟まれた小生の愚息から、ガマン汁が出すぎちゃってパンツが濡れてしまうくらいだよ。

GOサインが出た。やるか!?生マン

ここまで相手のノリが良くて好条件だと痴漢電車マニアとしては、次のステップに進んでみたくなる。既に生パンまで辿りついていたが、今回は生マンまでいけそうだ。しかし、どんなにノリの良い女性も、いざ生マンにトライしようとすると、途端に躊躇されてしまう場合が多い。

そりゃそうだろうね、何たって女性にとって最もデリケートな部分なんだ。だから、“お互いの合意が鉄則”の小生としては、無理して生マンまですることはない。相手が嫌がる痴漢なんて犯罪でしかないのだから・・・。

ホットパンツは、生パンも生マンもやりやすいのがメリットだ。スカートだと、どうしてもたくし上げないといけないので面倒臭い場合が多い。ホットパンツの横からから、そろ~と指を入れてパンティーの裾を指でなぞってみた。2~3回往復してもアンちゃんは嫌がる素振りを見せない。

よっしゃ、GOサインが出たっ!!

一気にパンティの中に指を入れる。アンちゃんは少しびっくりした表情をしたが、1度目をつむった後、また何事もなかったようにスマホを見ている。平常心を保ってくれて本当にありがとう。おじさんは痛くなんてしないから、安心して痴漢電車を楽しもうね。 

渋谷行きの急行電車は下北沢に到着した。ここで小田急線から乗り換え客がドッと入ってくる。ここでベストポジションを失うと、全てが水の泡となってしまう。必死に空いているスペースに導線を作って乗客を追いやる。ホッ・・・、何とか続行できそうだ。

さぁ、終点の渋谷までラストスパートである。タワシのようにザラザラしたマン毛を掻き分けると、もう濡れ濡れ状態のオマンコがスタンバイ状態であった。ビラビラが大きすぎて中々分かりづらかった膣口からは、何と指が3本すんなり入ってしまうではないか!!

どんだけ遊んでんだよ~、この娘は!?そんなことを考えていたら、もう電車は神泉に到着してしまった。楽しむことができるのも秒読み状態だ。受け入れ態勢OKの生暖かいオマンコに指3本入れたまま小生は、一気にピストン運動を開始する。

いつの間にかアンちゃんは、歯を食いしばって感じている様子だった。その恍惚の表情に嫌悪感など微塵もない。恥骨の裏辺りまで深く突っ込まれた指先がGスポットを探知していた。最後のご奉仕だとばかりに小生は、その部分を集中的に擦り上げる。渋谷~、渋谷~。車掌の声が聞こえた瞬間、アンちゃんの体がブルッと震えた・・・。

指を抜くと手がぐっちょり愛液で濡れている。ドアが空いて乗客が降り出してもアンちゃんは、つり革に捕まったまま少し放心状態の様子である。ヤバいっ、やり過ぎたかな~???ようやく電車を降りたアンちゃんは、うつむいたままトイレに駆け込んで行った。これって軽くオーガズムだったんだよね?やっぱり小生は、痴漢の天才だわ・・・。

その後、また井の頭線で彼女に出喰わすことがあった。この間のお詫びとか適当なこと言って飯に誘ったり、LINEのIDを聞き出したりして・・・何やかんやで今ではセックスフレンドの1人になっている。嘘だって???みんな言うけれど本当だよ。声をかけるか、かけれないか?それだけのことだ。これだから痴漢電車はやめられないんだよ

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