同じDNAを受け継ぐ母娘に痴漢三昧 中央線【上り】②

公開日:  最終更新日:2017/04/23

母親である砂羽の背後でベストポジションをキープした小生は、さっそく痴漢アクションに入る。その豊満な肉尻は、電車が揺れるたびに小生の指先をキュンキュンと締め付けてくる・・・。

柔らかな肉尻の縦筋を容赦なく弄る中指

母と娘

母親の背後でベストポジションをキープした小生は、さっそく痴漢アクションに入る。目の前には、シルクのロングスカートに包まれて程よく年季の入った肉尻がある。小生の右手の中指は、躊躇なくその柔らかな肉尻の縦筋を弄っていた。

おっと!!様子見をするのが痴漢の鉄則ではなかったか?って・・・。小生ほど痴漢キャリアを積んでくれば、痴漢されて喜びそうな女性は直感で分かる。これは、理屈で説明できない野生の勘なのだ。

案の定だった。砂羽は、一瞬びっくりして腰を浮き上げたが、小生の顔を見てキモ親父でないことに安心したのだろう。隣にいる娘に気付かれないよう平静を装い、笑みを浮かべて小生に肉尻を預けてくるではないか。砂羽の豊満な肉尻は、電車が揺れるたびに小生の指先をキュンキュンと締め付けてくる。これが本物のセックスだったなら、どんなに気持ちが良いことだろう・・・。

薄手のスラックスを穿いていた小生の愚息は、奇しくもフル勃起状態である。冷静さを欠くほどの快感と熱い鼓動が指先から伝わってくる。周囲の人間は、小生の痴漢行為など全く気付いていない。小生は、迷わず固くなった愚息を砂羽の肉尻に挟んで野生の猿ごとく下半身を擦り合わせていた。

普通の親なら娘の前で何するんだ!!と激怒するに違いない。しかし、この淫乱な母親は娘がそばにいるにも関わらず、小生の腰の動きに合わせて自らの腰を前後にグラインドまでさせてくる。ちょっと想定外の淫乱ぶりである。

しかし、二人が痴漢行為に勤しむ異様な空気を感じたのだろう。娘が母親の異変に気付き始めたのである・・・。

娘を交えた親子丼痴漢に興奮度MAX!!

娘:『お母さん、急に黙っちゃってどうしたの?具合でも悪いの?』

母:『だっ、大丈夫よ。今日のコンサート楽しみねぇ・・・。』

さすがに娘に悟られてしまうことに良心の呵責を感じ始めたのだろう。母親は多少及び腰になりつつある。実の娘の前で母親を痴漢するなんてアダルトビデオみたいな経験ができて小生も大満足だった。せっかく相手をしてくれた母親に迷惑をかけるのは申し訳ないから、もうここらへんでやめてあげよう・・・。

しかし、この母親の淫乱ぶりは小生の予想を遥かに超えるものであった。少し話して外を眺め出した娘を横目に、再び砂羽が淫靡な肉尻を押し付けてきたのである。もう、痴漢を望んでいるのは彼女の方なのだ。お望みどおり火照った体を冷ましてやらなければ、かわいそうというものだろう。

これだけの淫乱女だと生マンでご奉仕したいものだが、この日のスカートの丈の長さを考えると現実的ではない。汗と愛液で湿ったシルクのスカートの上からは興奮したクリトリスが立体化していた。小生は、右手の中指で膣口を深めに突っ突いたり、親指と人差し指でクリトリスをグリグリ摘みながら刺激してやる。

今までと比較にならないほどの刺激を与えられた砂羽は、耳を真っ赤にして下を向いてしまっている。しかし、その肉尻だけは小生にしっかりと預けているのだから笑ってしまう。その瞬間だっ!!再び母親の異変に気付いた娘が真後ろで下半身を弄る小生を睨み付けてきたのである。

しかし、下を向いたままいやらしく尻を突き出す母親の姿を見た途端、彼女は現実から逃避したいかのように慌てて電車の外を眺め出した。姉妹のように若々しく、美人でやさしい自慢の母。そんな母親の醜態を受け入れる心の整理が付かなかったのだろう。セレブ生活に軋みが生じるような思い出は忘れるしかない。そんな彼女の気持ちが伝わってくるようだった。

フフフ・・・いいお嬢さんじゃないか。この母親のDNAを受け継いでいる娘も痴漢できないものか?そんな欲求を抑えることができない。小生は、左手の人差し指で彼女のパンティラインをツツっとなぞってみたり、ミニスカートの上からソフトタッチで徐々に指を中へ食い込ませていく・・・案の定だ。若々しく弾力ある肉尻を母親と同じように突き出してくるのに時間がかからなかった。

最高だぁ~!!こんなセレブ美女をまとめて親子丼痴漢できるなんて。彼女たちは、膣の位置も大陰唇の形も耳が真っ赤になるのも全部そっくりだ。数え切れないほど痴漢をしてきたが、こんな経験は最初で最後かもしれない。小生は、脳ミソが沸騰するほど興奮状態に陥っていた。

中央線は、高円寺を過ぎて中野に到着しようとしていた。コンサートに行くということは、中野サンプラザあたりで何かあるのだろう。もうこの至福の一時を味わえるのも残りわずかだ。最後のご奉仕とばかり両手の中指の第一関節のあたりで彼女たちのクリトリスを集中的に擦りあげてやる。彼女たちは、両足をだらしなく開いて天を仰ぐほど反りあがって絶頂に達していた・・・。

中野に到着すると母娘は、まるで自分たちが悪いことをしたかのように無言でそそくさと降りて行った。いやぁ、小生の痴漢電車ライフの中でも貴重な経験をさせていただいた。あなたたちは、最高に美人で、最高に※※な親子でしたわ。今日のことは一日も早く忘れて、またセレブ生活を謳歌してくださいね。そんなことを心の中で呟きながら、ホームの階段を降りる彼女達の背中を見つめていた・・・。

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