セレブ気取りの母娘を親子丼痴漢 遺伝っておもしろい!!中央線【上り】①

公開日:  最終更新日:2017/04/23

おっとぉ~、なんやかんやでブログの更新が停滞しておりましたねぇ~。しかし、みなさんっ、小生の痴漢スピリットは衰えていないのでご心配なく。さて、今回は中央線での痴漢回顧録を書こう。このブログを読んでいる痴漢マニアも、さすがに母娘を同時に痴漢したことなんてないだろう。

痴漢マニアなら見逃せない中央線のホットスポット

中央線

【今回のターゲット推定プロファイル】
仮名:鈴○砂羽 年齢:45歳 職業:主婦 服装:ブランド物の白のブラウスと花柄のロングスカート

小生は、以前八王子に住んでいたことがある。当時の仕事場が新宿にあったので、もっぱら中央線を使うことが多かった。この中央線であるが、停車駅である吉祥寺や国立は人気エリアであり、知識階級や所得の高い人たちも多く住んでいる。だから、時々セレブと思わしき女性を見かけることがある。今回は、そんな中央線でセレブを気取った母と娘を親子丼痴漢してやった回顧録を綴る・・・。

その日は、週末の土曜日だった。平日の仕事を持ち越してしまった小生は、休日出勤を強いられて新宿のオフィスまで行かなければならなかった。当然そんな日は機嫌が悪い。機嫌が悪い時は、決まって少しリスクの高い痴漢をしてみたくなる。それが、小生の悪い癖でもある。

八王子からの快速電車は、立川を超えて国立に停車しようとしていた。小生は、たとえ平日の通勤時間帯であっても快速電車より速い電車は使わない。それは、国立や吉祥寺から乗車する上玉ターゲットをみすみす逃してしまうことになるからだ。その日、国立からやたらと若作りした母親と今風の娘が乗車してきたんだ。

土曜日とはいえ、通勤時間帯の中央線は結構な込み具合だ。乗車してきた母親は、年頃の娘を持つ女性にしては清楚で妙に艶っぽい。まるで、最近よくテレビドラマやCMで見かける鈴○砂羽に雰囲気が似ている。少し昭和を感じさせる安産型の桃尻がそそられる。よっしゃ!娘がそばにいてリスクは高いが、娘の前で痴漢されるのをグっとこらえる母親という設定でターゲットに決定だっ!!

美魔女なんて言われて、満更でもない母親を・・・

母と娘は、姉妹のように仲が良いようだ。先週に立川の高島屋で食ったフルーツギャラリーがおいしかったとか、吉祥寺の東急百貨店で欲しかったカーディガンがバーゲンで2万円だったとか、あ~そうかい?あんたら金持ちなんだなぁと思わせたい会話ばっかり・・・。そんなくだらない話だけならどうでもよかったが、その後の会話が小生の痴漢スピリットに火を着けた。

娘:『そう言えば、お母さん銀行の前で30歳くらいの人にナンパされてたよね。』

母:『○○ちゃん、その件は、パパには内緒よ。』

娘:『その後、私がお母さんって声をかけたら、その人びっくりしてたよ。きっと姉妹にしか見えなかったんだね。』

母:『もうやめなさい。』

娘:『美魔女ってお母さんのことだよねっ!!』

母:『フフフ・・・。』

バカ野郎っ!!フフフ・・・じゃねーだろう。いいケツした年増女が暇そうにブラブラしてるから、ちょっと声かけてみるかっ!?ていうノリだって。そうかい、そうかい、そんなに若さを自負しているんだったら、小生が見た目と体の感度が一致しているか、健康診断してあげますがな。(なぜか言語明瞭、意味不明瞭という故竹下登元首相の言葉が頭をよぎった・・・。)

西国分寺で北府中方面からの乗客が乗り合わせた中央線は、結構な込み具合になっていった。小生は、すかさず乗客の流れに紛れて母娘の背後に回り、ベストポジションをキープする。母親のシルクのロングスカートは、尻のラインにぴったりと張り付いている。ムチムチしていて、すごく触り心地が良さそうだ。年増好きな痴漢マニアだったら、至極のターゲットであることに間違いない。

さぁ、どうやって娘の前で本性をさらけ出してやろうか?

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